|
|
 |

| 当研究所は、松野博士がいう抗腫瘍効果を得るには、ジテルペン類が一定以上含有され、且つ桂皮酸誘導体であるアルテピリンC、及びフラノボイドを基準以上含む原塊であることが必要と考え、当社が開発したあらたな成分分析法により確認された原塊を、di-Tプロポリスと称する(商標登録済) |

| ■マウスによるマウス乳腺癌を用いたプロポリス抗腫瘍作用試験
|


 |
(A)(B)(C)いずれも7匹ずつのマウスに同量のマウス乳腺癌を移植し、14日間の経過をみたものである。
(A)はプロポリスを与えなかった群の結果
(B)はグリーン系プロポリスを20mg/kg/day投与した群の結果
(C)はdi-Tプロポリス(原塊)を20mg/kg/day投与した群の結果 |
| ※(株)プロポリス中央研究所提供【(株)新薬開発研究所試験データ】 |
|
| ■「di-Tプロポリス」原料のHPLCチャート |
 |
| ※(株)プロポリス中央研究所提供【(株)新薬開発研究所試験データ】 |

|